
配送条件の中には即日便や翌日便等がございますので是非お客様のTPOに合せてご利用ください。
また、各花 ギフトやフラワーギフトの育て方やお手入れの手法もご説明します。

植物や自然素材の器などは、色の濃淡、姿等が写真とは多少異なる場合があります。ご了承下さい。
15文字×4行までお客様のご希望のメッセージをお付けすることが可能です。
メッセージカードは無料です。ご希望の場合はご注文の際に[メッセージカードを希望する]にチェックを入れて下さい。
毎日16:00までにお申し込みいただくと、4日後〜30日後までのお届けになります。
16:00〜深夜0:00までのお申し込みにつきましては、5日後〜30日後までのお届けとなります。
○午前中 ○12時〜4時まで ○14時〜16時まで ○16時〜18時まで ○18時〜20時まで ○20時〜21時まで
ご注文日から4日後以降のお届け日の指定が可能です。
通常便をご利用の場合は、購入手続き画面にて『通常便』をお選びください。


月曜日〜金曜日の13:00までにご注文いただくと翌日(遠隔地は2日後)にお届けとなります。
※当日13:00を過ぎた場合、翌々日扱いになることがございますのでご了承ください。
○午前中 ○12時〜4時まで ○14時〜16時まで ○16時〜18時まで ○18時〜20時まで ○20時〜21時まで
翌日便をご利用の場合は、購入手続き画面にて『翌日便』をお選びください。


当日15:00まで(土日祝を除く) にご注文いただいたお客様に当日配達いたします。
※当日15:00を過ぎた場合、翌日扱いになることがございますのでご了承ください。
不可※商品の配達時間は19時ころまでとなります。
花速便をご利用の場合は、購入手続き画面にて『花速便』をお選びください。


ご注文時にお支払方法を選択していただき、商品到着後に実際のお支払い手続きとなります。
ただし、当社規定により代金の先払いまたはお支払方法のご変更をお願いする場合がございますので、あらかじめご了承ください。
ご注文後、下記の口座にお振込ください。※お振込手数料はお客様のご負担になります。
三井住友銀行 王子支店
普通口座 7317513 (有)フラワーコレクション
ご注文後2-4日後に、コンビニ払いのハガキを郵送させていただきます。到着後、お近くのコンビニエンスストアにてお支払いください。

お支払いは一括払いのみとなります。

全国どこでも無料です。
お届けしたアレンジメントは、お届けの関係上、水を最小限にしてあります。お早めに水を与えてください。
アレンジメントは生花を使用しています。生花はデリケートで乾燥を嫌うので、直射日光の当たらない、できるだけ明るい室内に置いてください。その際エアコンの風が直接当たる場所は避けてください。
花は意外に水を多く必要とします。夏場は冷水を毎日、冬場は2〜3日おきに補給してください。霧吹きで花・葉・葉の裏に水を吹きつけることも花をイキイキさせるコツです。
※季節や植物によって水の減り方が異なります。花は吸水性スポンジに挿してあるので、そのスポンジが乾かないよう、花器とスポンジ間に指を入れて、中の水位を確認しながら足してください。
花は種類によって花持ちが異なるため、先に咲き終わってしまうものがあります。咲き終わった花をそのままにしておくと雑菌が発生して他の花のためによくありません。咲き終わった順番に摘んでください。
アレンジメントに与える水にほんのひとつまみの砂糖を入れてみてください。砂糖は栄養源となるため、花が元気に咲く手助けとなります。また漂白剤を2〜3滴入れたり、氷を入れた冷水を与えるのもおすすめ。滅菌作用が高くなり雑菌が増えるのを防ぐため、花が長持ちします。
お届けしたプリザーブドフラワーは、生花ではありませんので水をやる必要はありません。とてもデリケートなのでお取り扱いには十分ご注意ください。
プリザーブドフラワーは、直射日光や湿気、水気を嫌いますので、飾る場所をお選びください。ほこりがつかないような場所に置いたり、クリアケースなどに入れると美しい状態が長く保てます。
プリザーブドフラワーは繊細で壊れやすいので、ほこりがついた時は、やわらかい刷毛などでそっと払ってください。また、湿度が高いと色落ちする場合があります。衣服などに色が移らないよう、ご注意ください。
プリザーブドフラワーとは、生花にオーガニック系の染料を吸わせたもので、造花やドライフラワーとは異なり、色鮮やかな美しさとしなやかな風合いを持ちあわせています。水やりの必要がなく、置き場所などにご注意いただければ、数年間は美しい状態のままお楽しみいただけます。
お届けした花束・フラワーボックスは花の鮮度を保つため、すぐに次のお手入れを行ってください。まず、ラッピングや保水材を外してください。(保水材は、ジェル状のもの、紙状のものなどがあります。)つぎに茎を洗い流し“水切り"を行います。これが花をイキイキさせるコツ。その後はお好みの花器にいけてお楽しみ下さい。※“水切り"とは、水を張ったバケツなどの中で、茎の先端を1cmほど切ることです。その際斜めに切ると切り口の面積が大きくなり、水の吸い上げがよくなります。
生花は乾燥を嫌います。日の当たる場所やエアコンの風が直接当たる場所はさけてください。
花は種類によって花持ちが異なるため、先に咲き終わってしまうものがあります。咲き終わった花をそのままにしておくと雑菌が発生して他の花のためによくありません。咲き終わった順番に摘んでください。
花にとって水は生命の源。毎日取り替えてください。その時、花器や花茎を水洗いしてぬめりを取り除きます。また茎の先端を水切りし直すとさらに長持ちします。花器にいける時は葉の部分が水に浸からないよう、下の方の葉を取り除いてください。
花をきれいに長く楽しむために、ご家庭の生活用品が役立ちます。例えば、ほんのひとつまみの砂糖を花器に入れてみてください。砂糖は栄養源となるため、花が元気に咲く手助けとなります。また漂白剤を2〜3滴入れたり、氷を入れるのもおすすめ。滅菌作用が高くなり雑菌が増えるのを防ぐため、お花が長持ちします。
お届けの関係上、お水を最低限にしてあります。お早めにお水をあげてください。
冷暖房の風が直接あたる場所置くのは避けてください。夏場は風通しの良い場所に置けば、鉢土の湿度の上昇が抑えられるので、根腐れを防止できます。また直射日光は葉焼けのもとになり、葉の色が変色しますので充分にご注意ください。日当たりの良い場所や半日陰を好むものがほとんどなので、日光の当たらない場所に置くことはさけてください。
観葉植物を元気に育てるには葉に霧を吹いて葉についたほこりをとりのぞいてあげることも、大切なポイント。水やりは夏は土の表面が白く乾いたらすぐ、冬は表面が乾いても鉢の中心が乾くまでには時間がかかりますので、2〜3日してから水やりをしてください。水やりは底の穴から水が流れ出るまでたっぷりと。鉢皿や鉢底にたまった水は根腐れの原因になります、すぐに捨てておきましょう。
観葉植物を美しく育てるには2週間に一度の運動が大切。鉢を90度まわしてあげてください。これによって片伸び(光のさす方向に植物が伸びてしますこと)が防げ、バランスのよい形になります。ぜひお試しください。
